草加市薬剤師会の歩み

年  月 事  項
平成25年04月 草加市保健センター内、事務所オープン
平成25年04月 一般社団法人草加市薬剤師会、設立移行
平成24年04月 市内 中、高で「薬剤師会講師」による薬の授業始まる
平成24年04月 市立病院夜間子ども診療所オープン 
平成23年06月 草加市薬剤師会、杉山義夫会長より須鴨一正会長へ
平成23年03月 保健センター内、夜間診療所閉鎖 
平成22年12月 草加市長、田中和明氏 
平成20年01月 三師会合同新年会 主催 草加市薬剤師会 
平成19年06月 草加市学校保健会、水谷 修氏を招き講演会開催。
平成19年~18年 市内小・中・高の学校で薬剤師会の講師による薬物乱用防止講演会の開催活発
平成19年03月 草加市立病院の代替調剤のオリジナル「後発品医薬情報提供書」を作成。全保険薬局に配布
平成18年06月 草加市薬剤師会の「規約」一部改正承認される
平成17年06月 保険薬局部会、ジェネリック(後発品)選定委員会発足
平成17年05月 保険薬局部会の「規約」承認される
平成17年05月 学校薬剤師会の「規約」承認される
平成17年03月 草加市薬剤師会のオリジナルの「個人情報保護法」ポスター作成
平成17年01月 保険薬局部会、草加市立病院関係の医薬分業と薬の安全性及びモラルの向上の勉強会を開催
平成15年04月 草加市薬剤師会の「規約」全面改正承認される
平成16年07月 新草加市立病院開院
平成16年01月 草加市薬剤師会ホームページ立ち上げる
平成15年02月 学校薬剤師会、健康体力づくり研究発表会
平成14年08月 新草加市立病院起工式
平成14年07月 草加保健所と共催で「薬事講習会」開催
平成14年05月 保険薬局部会、全店のIT化始まる
平成14年02月 「院外処方せん書き方ガイド」作成。草加八潮医師会臨時総会で発表
平成13年07月 草加市長、木下博信氏
平成13年01月 市立病院、全面分業開始
平成12年07月 在宅介護相談薬局、薬店講習会開催
平成12年07月 在宅介護相談薬局、53店舗市長より指定、委嘱される
平成12年05月 女性部会、薬用植物を尋ねる会参加
平成11年06月 介護認定審査会へ委員選出する
平成11年05月 講演会開催、「頭じらみ」講師大滝倫子先生、幼小中学校共催
平成11年04月 乳幼児医療請求事業の予算化される
平成11年04月 薬業界、草加市おむつ支給事業受託する
平成10年06月 草加市薬剤師会、総会にて慶弔規程承認される
平成10年05月 行政等関連先への挨拶回り等、事業拡充交渉始まる
平成09年08月 田部井秀吉前会長に記念品贈呈
平成09年05月 草加市薬剤師会、田部井秀吉会長より杉山義夫会長へ
平成09年05月 市納入事業、協同組合へ移行を検討、調査研究するも難航
平成09年02月 市立病院運営審議会にて全面分業に向けての提言提出
平成09年01月 草加市八潮市薬剤会合同勉強会、開催地草加市に移行
平成08年05月 市立病院5月7日より分業開始、ファックスコーナー設置
平成08年01月 市立病院運営審議会平成7年11月、12月、平成8年1月の3回の審議の後、3科の分業決定
平成07年01月 市立病院運営審議会にて院外処方せんの審議始まる
平成06年02月 保険薬局部会、保険業務、疾病別医療の勉強会始まる
平成06年01月 新市立病院検討委員会発足、新井久夫氏委員に推薦される
平成05年10月 保険薬局部会発足、市立病院院外処方せん問題動き出す
平成05年07月 草加市長、小澤博
平成05年04月 草加薬業会から草加薬剤師会へ名称変更
平成04年05月 野生薬用植物を尋ねる会、柿の木で実施
平成04年03月 草加八潮医師会、20周年記念大会
平成03年09月 初代会長、武内庄蔵氏他界
平成02年06月 県薬、基準薬局作り始まる
平成02年04月 県薬、榎本会長より栗原源博会長へ
平成01年10月 野生薬用植物に親しむ集い、柿の木周辺にて実施
年  月 事  項
昭和63年05月 八潮薬業界、八潮支部として独立する
昭和62年08月 草加市立病院、院外処方せん問題にて市へ要望書提出
昭和62年04月 草加市保健センター落成
昭和62年04月 東武沿線業界集合、東武東薬業連合協議会発足
昭和60年06月 野生薬用植物に親しむ集い、草加文化会館周辺で実施
昭和58年06月 県薬流通協議会発足
昭和58年04月 長谷川副会長他界
昭和57年09月 野生薬用植物に親しむ集い、川柳方面にて実施
昭和57年03月 草加市立病院、院外処方せん問題について会議
昭和53年06月 医師会一週間分業について医師会と協議
昭和53年06月 生嶋前会長へ記念品贈呈、会員62名
昭和52年04月 生嶋会長より田部井秀吉会長へ
昭和51年04月 埼玉県医薬品小売商業組合発足
昭和50年05月 薬局許可距離制限、最高裁、廃止決定
昭和49年02月 草加八潮保険薬局協議会発足
昭和44年10月 草加市三師会会合、初回開く
昭和44年10月 交通公害調査、第一回目実施
昭和44年04月 愛犬慰霊碑建設する
昭和43年07月 前会長武内・金子両名に記念品贈呈
昭和43年06月 草加保健所開設、業界より植木寄贈
昭和43年05月 鬼怒川温泉にて総会、金子会長より生嶋東作会長へ、会員32名
昭和41年08月 埼玉県薬剤師会会長、斉藤徳次郎他界
昭和41年05月 草加市へ防疫薬剤初納入
昭和40年04月 学校薬剤師会発足
昭和38年04月 武内会長より、金子浩二会長へ
昭和25年04月 草加薬業界発足、初代会長、武内庄蔵